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2007年12月









及川 博夫(宮城県)
10月号の「反核平和マラソン」の記事で、中止したのは宮城だけではなかったことを知りました。「9条を守ろう」のゼッケンをつけ、9月末に堀川さん、芳野さん、私の3人で最上川沿いを100 (3日間で)走破してきました。とにかく暑かった!
阿部 久(北海道)
最近、ポールを使ったウォーキングのノルディックウォーキング(略称NW)に凝って、この夏BIをとりました。このBIとはベーシック・インストラクターというもので、かっこいい証明書が全文英語できました。読めないので娘に翻訳してもらいました。
今年は国際NW協会創立10周年ということで、本場のフィンランドで大会があるようなのですが、日本からの参加は数名で英語が話せないとダメと、北海道から参加を考えていたMI(マスター・インストラクター)も断られたようです。これからのスポーツは語学だ、ということでスポーツの一口英会話コーナーなんかもいかがでしょうか?

長塚 淑江(神奈川県)
9月20日にテレビ放映したドラマ「マラソン」は、月例湘南マラソン会場でロケを行なったということで観ました。最近行ってなかった私には懐かしい光景&人々が映っていました。番組の内容とともに「走る」ことが前面に出てきて、とても良かったです(霞ヶ浦マラソンも同様)。

津田育司(大阪府)
親方も一緒になったしごきで、若い力士が死亡するといういたましい事件が起きた。これに加え、朝青龍の「帰国・療養」の一件や、相撲ファンをげんなりさせている「若・貴」をめぐるいろんな確執やトラブル。相撲はどうなったのか。でも考えてみれば、人気や「伝統」「格式」のもとで封印されてきた、古い、不合理な体質が時代の変化の中で吹き出てきた、というべきか。「伝統」は不合理を正当化する理屈にはならない。相撲のいい伝統を守りつつ合理的な体質にかえ、アイドル力士や人気力士の出現に頼らなくても、人気を回復し、私たちをもっと熱狂させてほしい。

五井野 良雄(東京都)
「スクワット運動でからだを鍛える」は大変為になるので、切り取って保存して活用しています。

林 良枝(三重県)
娘が水泳をやっています。「水の力のトレーニング」を毎回楽しみにしています。主人は「新スクワット運動でからだを鍛える」をやってみたいと言っていますが。つづくかな…?

小野 瑶子(北海道)
実践スクワット基本編を早速実行しています。まだまだとはいえ、そろそろスキーを意識する季節、台所でつま先立ちしたり、道具がなくてもできる筋トレは心がけ次第ですね。今シーズンもスキーを楽しみます。

大岡 寿憲(佐賀県)
毎回、楽しくクイズなどを見ています。11月に全国の野球大会が嬉野市を中心に開催されますが、初めて出場予定です。頑張りたいと思います。スクワット運動は手軽でわかりやすく良かったです。また、自宅で簡単にできる有酸素運動などをお願いします。

菊地 絹代(神奈川県)
スクワットの特集が、興味深かったです。「筋肉痛にはスクワット」がためになりました。

濱田 りつ子(京都府)
ようやく過ごしやすい季節になりました。いつも夏になると、体重が落ちるので喜んでいるのですが、秋になると冬眠に備えるのかどうしても体重が増えます。今ベストの体重なのでなんとか維持したいと思うのですがそれがなかなか難しい…どうすればいいのでしょうね?




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