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2007年10月









日下貞子(宮城県)
「スポーツのひろば」7・8月号の「スポーツ現場における応急手当て」の記事、とても参考になりました。 毎月70.80名でのウォーキングの例会は、ケガが一番心配です。
「RICE」を身につけ、活動したいと思います。 また3月号のマッサージも良かったです。これからもすぐに活用できる記事、待っています。

矢田常子(大阪府)
「RICE処置」を覚えねば。
 est(安静)→ アスリートは勇気を持って運動中止。
 ce(冷却)→ 早めに冷やし、早くケガを直そう。
 ompression(圧迫) → 手近のハンカチ等で血止め早く。
 levation(挙上) →心臓より高く上げ血止め。

五井野良雄(東京都)
 「スポーツ現場における応急手当て」、参考になりました。7 ・8月号の表紙の色は夏らしくてとても良いです。
 「日本列島縦断ウォーキング」読みました。地元をゆっくり歩いて見直すのも良いですね。

西田重好(滋賀県)
 7・8月号の「ピラティスエクササイズ」。早速、ブリッジング・カール・アップを毎日行なってます。

小野寺秀子(北海道)
 「ピラティスエクササイズ」に興味あります。やってみます。

脇村優美子(千葉県)
 体のあちこちや体型が気になりだした年齢でして、「ピラティスエクササイズ」をしっかり実行していきたいです。

小柳幸代(東京都)
 「ピラティスエクササイズ」の内容がとても参考になります。

石川洋子(宮城県)
 毎月楽しく、見せてもらってます。そして勉強にもなります。
提案として毎月ちょっとのスペースでいいのですが、スポーツの前後、その間のためのお料理コーナーがあったら楽しいかな、なんて思ってます。食いしん坊の私だけかな? こんな提案は!
プロの先生でもいいけど、皆の体験とかオススメでもいいではないですか?

田渕好徳(福岡県)
 ランニングをしていて、脚が少しガニ股のせいか、靴底が外側ばかりすりへるので、靴底全体で着地するように意識して走っていたら、足首を痛めてしまった。試行錯誤しながらのランニングを続けている。

森圭司(東京都)
 スキー人口が往年の半分ぐらいに減少しているとのこと。たしかに昨年行ったスキー場は、かつてリフトは行列ができていましたが、客は少なくスイスイでした。
減少の原因は趣味の多様化もあるでしょうが、自公政治のもとでの雇用の不安定化、経済負担の増加が根本的な原因だと思います。だれもが心おきなくスポーツが楽しめるように、政治を変えたいと思います。

桑田節治(福岡県)
 最近の暑さとくるぶしの下の痛みを理由にジョギングをサボっているパーキンソン病の私(62 歳)。そして、2.3年前から走りはじめた他県にいる長男からのホノルルマラソン参加の誘いがメールで。 これまで二度フルに挑戦して二度ともリタイヤ。それも、10数年前のこと。
自信はまったくありませんが、息子からのせっかくの誘いを断るわけにはいきません。
まずはパスポートの取得。そして、無理のない練習の再開を。

丸山悟(愛知県)
 「スポーツのひろば」、毎回楽しみにしています。




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