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2008年5月
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脇村優美子(千葉県)
忙しい、長時間労働、過密労働の世の中。でも食べることは必要。少しでも安いモノと、インスタントに流れると…その裏に食品偽造やドロドロしたものがうずまいていて、恐くなる昨今。「スポーツと食のQ&A」とても良かったです。健康で安全な食品について、毎回教えてほしいです。
田渕好徳(福岡県)
「スポーツと食のQ&A」を興味深く読みました。運動後のビールが楽しみの自分にとって、「練習後に一度水分補給をしてから一杯」飲むことのススメ、参考になりました。
及川博夫(宮城県)
「スポーツと食のQ&A」を読み、なるほどと思うのですが、日常的に忘れがちになります。主夫業として肝に銘じて炊事もしなければ…?
安田由紀子(宮城県)
「スポーツと食のQ&A」はためになりました。その他内容が充実していて読みごたえがあります。
湯本三千代(福島県)
ドイツのスポーツ事情第2弾は「エッ、卓球?」。改めて知ったスポーツの一面だった。私のドイツへのキーワードは、サッカー、ワーグナー、ビール、ソーセージ、そして恵まれた緑だったから。ところが、たまたま観た映画「ヒットラーの贋札」。英国の混乱、衰退を狙い敗戦間近のドイツがとった作戦。強制収容されたユダヤ人から贋造、印刷などのプロが一堂に集められる。複雑な思いを抱きつつも、彼らはついにポンドのニセ札作りに成功した。そのご褒美にと彼らに与えられたのは、なんと卓球用具一式。「スポーツのひろば」がピッタリ重なった。卓球ってこれほどまでにドイツ人に浸透していたのかと目からウロコだった。
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