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2007年6月
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◆鈴木 京子(神奈川県)
クラブの楽しさ、おもしろさ」を読んでひと言。
私は水泳と体操のクラブに入っています。どちらも一人でもできますが、やはりクラブに行くのは楽しいです。水泳では人に遅れないようついて泳ぎ、体操では輪になってみんなで同じことを間違えないように気を遣いながらやりますが、両方とも終わったときはスッキリいい気分になります。
できる限りどちらも続けたいと思います。
◆高岡 瑞穂(滋賀県)
「クラブの楽しさ、おもしろさ」に書かれている藤本さんの記事は、まさにその通りだと思います。
私もランニングチームに入って、メンバーとの交流ができたり、自己記録がアップしたりとメリットだらけです。うなずきながら、この記事を読みました。
◆長塚 淑江(神奈川県)
走れなくなって10ヶ月。いま運動らしいことといえば、朝のラジオ体操と用事のための歩きぐらいです。歩きも時間が継続できず、途中でストレッチしたり立ち止まったりです。走りたいです、とても。
◆長塚 幸子(茨城県)
いよいよプロ野球開幕! とてもうれしいです。今年もいろんな選手のトレードなどがあり、楽しくなりそうです。
また、4月号の「ゆる体操」。初めて知りましたが、おもしろいですね。是非やってみたいと思います。
◆中村 暎江(宮城県)
狭心症と股関節変形のため、杖にすがり歩行も思うにまかせない体ですが「ゆる体操」ならできそうです。良いことを教えていただきました。
◆竹平 和子(静岡県)
「ゆる体操」って、心と体にとっても良さそう! 日頃やっているストレッチとヨガに組み入れてやっていきたいと思います。
◆村上 恭一(宮城県)
「レッツ川柳」に初めて投句し、採用されました。こんなおかしな世の中、その気になれば題材はいくらでもあると思ったのですが、作句はむずかしいですね。でも、がんばってみます。
◆濱田 りつ子(京都府)
暖冬と言われていましたが、4月になって冬のような寒さがあり、びっくりです!
自然もおかしくて、つつじにれんげ、チューリップ、水仙、桜etc…いろいろ同時に咲いて変です。カラダも変です。
◆脇村 優美子(千葉県)
「故・世津子さんの勇姿」の記事がとても印象に残りました。こんな素敵な方がいらしたんだと…。病魔に倒れられ、残念です。御冥福をお祈りします。
◆高岡 美鈴(滋賀県)
「東京マラソン2007 都民のスポーツ復興に貢献するか」を読みました。大盛況のうちに終わった東京マラソンですが、私のまわりでも参加された方がおられました。楽しかったという反面、荷物の受け渡しやトイレの問題をやはりしっかりして欲しいと言ってました。
今回の記事をよんでさらにもっといろいろな問題があることを知りました。来年の開催に向けて今から問題提起しないといけませんね。
◆五井野 良雄(東京都)
我が家では、食卓上に「憲法第二章 戦争の放棄 第九条」を切り抜いたものが貼ってあります。食事の度に大切さをかみしめています。
◆藤井 晃(滋賀県)
同じ職場の会員さんより見せてもらっています。この本の「まちがいさがし」は本当に難しいと話題になっています。
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